鬼嫁・ダメ主婦・元店員・・・ですが何か?
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 ヴィトンのリペアのお話。
2016年09月30日 (金) | 編集 |
久しぶりにアクセス解析を見てみたら、「ヴィトン はがれ」「ヴィトン 修理」系の検索ワードからの閲覧者さんが多い模様。
今年は梅雨からずっと長雨で、本当に湿気た夏でしたし、いまだに台風や秋雨前線が影響していますからね。
カビやら内側合皮のはがれやベタつきを発症してしまったバッグやお財布が多かったのでしょうか。

近頃はブランドバッグの修理を請け負っている鞄屋さんも多いですよね。
ただ私個人の考えとしては、ヴィトンもピンキリとはいえ決してお安くはない品物ですし、モノによってはうちのバッグみたいに「希少品です」なんて場合もありますから、これからも永く大切に使っていきたいなら、ヴィトンでの正規のリペアをおすすめします。

商品とリペア依頼書を送れば、先方から電話がかかってきます。
そのときに、依頼した部分含め品物全体がどういう状態なのか、いくらくらいかかるのかは教えてくれますので、リペアするかどうかはそれから決めることもできます。

私がブローニュをリペアした時の記事は こちら (シリアルの位置も載せています) 
そのブローニュがリペア後に戻ってきた時の記事は こちら です。

 LOUIS VUITTON リペア(修理)サービスの公式ページは こちら です。
 
shopping_brand_goods © いらすとや



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